9月28日、第2回熟考カフェ開催しました。
アバター®︎レガシー(ハリー・パルマー著)の
第五章3つの質問をテーマに参加者4名で
熟考とディスカッションをしました。
私たちが選んだトピックは
・偉大な教師たちが答えを与えるより質問をすることで教えるのはなぜか?
・味わい愛でるとは?
・大学の哲学の講義に招かれたグルが著者に3つの質問をした時、著者が言葉を失ったのに「その通り」と言ったのはなぜか?
終始楽しいディスカッションとなりましたが、
最も盛り上がったのは味わい愛でるでした。
初めて参加された方も味わい愛でるが一番印象に残ったようです。
全ての創造を味わい愛でることによって、今この瞬間に存在するのが簡単になっていきます。
味わい愛でることは、この変容の時代にとても重要な技術と感じています。
《アバターではこの資質をマスターコース[第4部a]初日に修得するツールで磨きをかけ、プロフェッショナルコース[第4部b]では更に深く学んでいきます。》
ちょうどこの10月6日からアメリカ・オーランドで
今年のプロフェッショナルコースが開催されます。
詳しくは私かお近くのアバターマスターまでお問い合わせください。
〜第3回熟考カフェは10月18日(木)〜